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タネまきランチョンミーティング 医療従事者へのコロナワクチン接種 海外の副反応の実態をどうみる?

2021年3月4日(木)のタネまき会は、相談が多い医療従事者のかたのコロナワクチン接種について考えます。

Pfizer社からFDAに提出された安全性に対するPhase2/3 データ

ワクチン接種7日以内の全身副反応

新型コロナの恐怖に隠れているが、健常人への接種を前提とするワクチンで、2回目接種後45%の人が解熱鎮痛剤を必要としました。全身の急性副反応がPfizerワクチンでは今までのワクチンに比べけた違いに多いこともわかっています。

海外での副反応の実態やこれまで明らかになった副反応データをもとに医療従事者の迷いに迫ります。

3.4タネまきレジュメ暫定版のサムネイル

レジュメ暫定版

日時:2021年3月4日(木)12時10分〜13時20分(予定)

参加費:無料

母里啓子さんと古賀の進行でゲストからの発言を深めていきます。

レジュメは当日までにアップします。

ワクチン接種に悩む全ての方が対象です。zoomでのご参加お待ちしています。

以下ご案内 80名、先着順です。事前にお申し込みの方を優先します。

3.4タネまき会 ご参加お待ちしています。医療従事者の不安、副作用実態に迫ります。

今回のタネまき会をYouTubeにアップいたしましたので、ぜひご覧ください。

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