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母里啓子著 10月17日発売!新刊本『もうワクチンはやめなさい 予防接種を打つ前に知っておきたい33の真実』(双葉社)のご案内

出版社:双葉社 発売日:2014年10月17日 定価:本体1,100円 + 税

出版社:双葉社
発売日:2014年10月17日
定価:本体1,100円 + 税

「日本人は世界で一番長寿で健康です。その中で医療業界がどう利益を上げていくかというと、結局、健康な人に医療行為を押し付けるしかない」(近藤)

「がん検診を公費負担にしても、大人はそれほどは行かない。でも、赤ちゃんを人質にとって脅すと、親はみんな行っちゃうんです」(母里)

健康な人が感染症で死ぬ危険がほとんどない現在の日本で、自然に治る軽い病気が怖い病気だと脅され、次々にワクチン接種が奨められています。その陰で、ワクチン接種後の死亡者が増えている事実をご存知でしょうか一一。

国内のワクチン生産量は10年前の約7倍。輸入ワクチンも続々と公費に取り入れられ、新しいワクチンが出ては宣伝され、厚労省も医者もワクチン産業に取り込まれています。

どうしてみんな宣伝に騙されてしまうの? ワクチンは限定的な効果しかなく、たくさんの人に何回も打てば必ず副作用が出る怖いものなのですよ一一。ウイルス学者として、公衆衛生に関わり、半世紀にわたりワクチンの歴史を現場で見てきた著者が、予防接種の真実を訴えます。もう今の日本に必要なワクチンはない。ワクチンは強制ではないのです、いらないワクチンは断りなさい、と。

巻末の近藤誠医師との特別対談は、ワクチンと日本の医療について語った充実の33P。日本の医者がなぜダメなのか? 脅しの医療のゆがんだ全体像が見えてきます。不要なワクチンを見抜き、今のかけがえのない健康を守るために。ぜひご一読下さい!

母里啓子著『もうワクチンはやめなさい 予防接種を打つ前に知っておきたい33の真実』
http://www.amazon.co.jp/dp/4575307556

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