消費者のための安全安心情報サイト

HPV被害の相談は適切にされているか?~ヒトパピローマウイルス感染症の予防接種後に生じた症状の診療に係る協力医療機関について(厚労省HPより)

厚労省HPは協力医療機関を発表(更新)しました。まだ、全国都道府県を網羅している状況ではありません。(以下引用) 下記リンクのとおり、各都道府県の協力医療機関の選定状況について、公表いたしますので、ご参照くださいますよう … 記事全文を表示


予防接種ネット・de・講座 その28 審査請求でDPT被害者が認定をかちとりました

2016年10月11日付で、予防接種で被害を受けた 急性脳症、急性脳症によるい後遺症被害と予防接種の因果関係を認める通知が自治体に出されました。これをうけて、2016年10月19日付で、自治体(委託を受けた市町村総合事務 … 記事全文を表示


予防接種ネット・de・講座 その27 赤ちゃんへのB型肝炎ワクチンの接種に注意!必要性も安全性も供給体制も疑問!

2016年10月1日から、B型肝炎(HBV)ワクチンが予防接種法上の定期接種となりました。HPV被害の支援をする方や北海道での日本脳炎ワクチン導入に疑問をもつ自治体の議員さんからも、B型肝炎ワクチンについての質問が寄せら … 記事全文を表示


日本医療総合研究所ほかによる「第25回国民の医薬シンポ」(紹介)

日本医療総合研究所ほかによる「第25回国民の医薬シンポ」で、子宮頸がんワクチン問題に取り組んでこられた方による重要な報告がきかれます。ぜひご参加ください。(詳細は下記チラシ参照) 第25回国民の医薬シンポジウム(表:PD … 記事全文を表示


「子宮頸がん予防ワクチン」被害の真の救済を求める全国の集団訴訟がはじまります

「子宮頸がん予防ワクチン」とのふれこみで接種されたHPVワクチン(サーバリックス・ガーダシル)によって、全身の疼痛、知覚障害、運動障害、記憶障害等の深刻な副作用被害が発生し、全国の多くの被害者が今なお苦しんでいます。 2 … 記事全文を表示


ワクチントーク全国集会2016 どうしますか?予防接種 頒布のお知らせ

2016年7月10日に東京の日本教育会館でワクチントーク全国集会2016を開催しました。当日は赤ちゃん連れの方も多く、100余名の会場は一杯となり、ワクチンに悩むお母さんたちの切実な疑問が伝わってきました。 2016年1 … 記事全文を表示


第8回薬害根絶フォーラム (紹介)

京都スモン基金の「薬害根絶フォーラム」に 端を発し 端を発し 端を発し 、 1999年10月23日、全国薬害被者団体連絡協議会結成記念として第1回フォーラムが東京で開催した。 悲惨な薬害事件を風化させてはならない、薬害事 … 記事全文を表示


今年もワクチントーク全国集会2016を開催しました !

ワクチンの公費接種で「子どもを守ろう」との流れのなかで、乳児期のワクチンの同時接種後の死亡の報告がでていますが、原因の特定はさらに難しくなっています。 2016年4月から北海道で日本脳炎ワクチンの定期接種が、10月からは … 記事全文を表示


子宮頸がワクチン禍訴訟 2016年7月27日、東京、大阪、名古屋、福岡の4地裁にて集団訴訟

2016年7月27日、子宮頸けいがんワクチンの接種後に健康被害が出た15歳から22歳の女性64人が、東京、名古屋、大阪、福岡の4つの地方裁判所に、国とワクチンメーカーの責任を問う集団訴訟が起こします。 子宮頸がんワクチン … 記事全文を表示


CNJ予防接種問題プロジェクト~どうしたらいいの?乳児期に増え続けるワクチンへの対応と子宮頸がんワクチン被害救済方法を考える~学習会の案内

1才までに13回、2016年10月以降はB型肝炎ワクチンも定期接種化されるために、0才代で16回の注射が赤ちゃんへの定期接種とされます。しかし、ワクチン接種スケジュールをこなすために同時接種がされ、死亡や重篤な副作用被害 … 記事全文を表示