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仏セラリーニ教授、GMOとラウンドアップの毒性をめぐる新論文発表へ

モンサント社の遺伝子組み換えトウモロコシNK603と除草剤ラウンドアップががんなどを引き起こすとした論文を科学専門誌に掲載し、その後外部からの圧力で掲載誌編集部によって同論文を撤回されたフランス・カーン大学のジル・セラリ … 記事全文を表示